[無料診断]今ならもれなく、あなたの傾向と恋人候補データさしあげます
【無料】わずか12問で、あなたの恋愛観をズバッと診断!!

2014年01月06日

「流れに乗る」ということを分かりやすく説明してくれる動画

こちらの動画、
「流れに従う」ということを
とても良く説明してくれています
恥ずかしながら
最近になってようやくこれ(この考え方)が分かって来ました



posted by となーす at 06:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月07日

思考は“クセ”

サラリーマン家庭に育った私は

自由に“制限”を外して、考えるということが出来ない体質になっている

ということが個人的に今、一つのテーマになっています

両親に“外”に見える結果を出すことを求められ、
自分自身の内側から出てくる“声”を無視して、彼らの顔色を窺っていた“態度”の長い歴史が
自分の“欲しい”ものを純粋に追う、ということがどういう感覚なのかさえ忘れさせてしまったように思っているのです

ここのところ、自分の心に出来ていた“制限”を外そう外そうともがく過程で何度も両親を恨む感情が自然に湧き上がって来て
その度、「こんな気分でいることは不愉快な出来事を引き寄せてしまうから早く手放したい」と自己嫌悪に陥る、という繰り返しでした


ただこれって、ムカつくから両親に「なんでこんな育て方しやがったんだ!」って直接怒ってもなんの解決ももたらさないじゃないですか

何の解決ももたらさないから、じゃあそれは放っておく、で割り切れれば話は早いんですけど
自分の生活が劇的に変わらない限り
その思考は定期的に何度も襲ってくるんですよ

完全に悪循環にはまってるわ、という自覚はあるのに、どうしようもできない
という日々でした

でも
「あ」という気付きがありました
昨日ですけど

こんな内容のことが突然わかったんです
「どんなに小さいことでも「楽しい」ことを求めれば、それは大きな「楽しさ」につながって行く」

それはラジオで紹介されてた曲が気になり「なんかちゃんときいてみたいな」と思って仕事帰りにTSUTAYAに寄ったときに来たんですね

だからネガティブな思考というのは、分析をきっかけに現れる
「ははー、そういうことか」と思った次の瞬間に「そうかアイツはだからダメなんだ」と評価を始めてしまうんですね

こういう思考は“クセ”“傾向”と呼ぶべきもので
「楽しい」「ワクワク」をその瞬間に切り替えること、それをクセにすればいいんですね

自分が欲しいもの、に100%意識を集中する。
これが理想、
今、目の前に起きている現実に対しては、感情を揺さぶられることなく対処する

なるほどそういう単純なことなんですね




posted by となーす at 05:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月30日

お金について

お金について
いろいろ気付きがあったのでちょっと書こうと思います

たとえば
お金に余裕ができたらあれをやろう
という考え方を私たちは結構してしまいます

ほぼ自動的に、やりたいことを
お金とリンクして考えてしまうことってないですか?


でもだから何もできずに終わるんだ、と思い至りました


すごく考えてみたらあたり前のことに気付いたんですね

ようするに私たちってそうやって
自動的にお金にエネルギーを与えているんですね

それってお金が私のかわりに何かをしてくれることを望んでいるだけなんですよね

まず、お金を、
という発想をすると、創造性を大きく削ぐことになるんですよ

だから毎日毎日、お金の大事さを確認するだけで自分の時間の大半を費やして過ごしてしまう

そんな日が何日も続いて行き、気付くと何にも楽しいことを経験せずに何年も経っている、ということになっているんです

ただただ、お金がいかに価値のあるものかという常識に手を貸してやっているだけ、の人生でしょ、それ

持っているお金の多寡で自分の能力を制限しちゃって、それを毎日繰り返すようなことはどこかで気付いて
それを手放さないとだめってことです

posted by となーす at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月25日

「分析」をしなくなった

2012も3分の1が過ぎて
大きく何かが変わった、何が一番変わったか、というと
「分析」をしなくなった
ということです

これは自分の身の回りだけのことかもしれませんが
あれは、こうこうこうだからああなっているんだよね
みたいな話がめっきり減っている気がします

なんとなく、そういう分析、に意味がある気がしないんですね
1+1=2みたいな話を誰かと共有しても
なんだか意味がない空気が漂って

むしろ
みなさんが個別にインスピレーションを受けて
それをそれぞれが勝手に解決してる、みたいな感じが
全体にしている気がします

もうたぶん、皆で問題を共有しよう、とか
そういう形で動いてないんでしょうね
根本的に

本来の人間のあるべき姿に全体が進んでいるように思います

posted by となーす at 07:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月04日

気づいたこと

最近の「自己啓発本」は、半年前よりも上のステージに確実に上がった内容を語っています。
そして大半、おなじことを言っています。

「心で考えることを制御しなさい。」

多くの人は「ただ、考えている。」
TVをつけ、それが面白ければ笑うし、涙をさそう内容なら泣く。
そうして、外側で起こる出来事に反応して頭に浮かぶことをいつも感じて生きている。
しかしそうして自分の頭で考えていること自体が自分の周りの世界を決定し、引き寄せているのだということに気づいていない。

『引きよせの法則DVD』ではそれをこう表現しています
「現実化は波動の配分に呼応して起こる。」

それに従うなら、私たちは毎日毎秒、自分に対して肯定的なことだけを考え、
自分にとって良い未来のことだけを考え続けることが最善のことということになります。

実際、私自身も「お金の不足」ということを考えることをやめました。
先月使いすぎたから今月はこれだけマイナスだからどこかから手に入れなければ、などと考えるのをやめたのです。

実はそのおかげで、お金はいつのまにかやってきて、「不足」を考えることがなくなりました

しかし、だからと言って「余分に100万円欲しい」などと毎日考えたところで、
いつまで経ってもその100万円は私の元には来ません。

そしてつい、気を抜くと、
またもやお金が足りないような状況がやってきました。
『100万円欲しい』などと考えていたことが余計に不足を意識する結果になったのだと思います。

つまり、現実としてあらわれることによって
私は、『不足』を考えることから完全
に抜け出し切れているわけではなかったことを知るわけです。

これを気がつけるようになったことが、
ひとつの到達点であった、思います。

とにかく良いことだけを考えることに、専念をする。
良い感情を感じた状態を朝起きてから夜寝るまでキ一プし続ける

そういう精神状態にいるならば、
外側にあるチャンスに気づける、ということなのです。
posted by となーす at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月03日

2012年の始まりに当たって

2012年の12月にマヤ歴が終わり、新しい時代がスタートする。
これはいくつかの本に書いてあり、おそらく本当に変わるのだろう、と私は思っているのですが、
この日本に生きていて、なんとなく、それに向けて人々の心というものも着実に変化しているように思います。

とくにこのブログで取り上げている、いわゆる“スピりチュアル系”の書籍群を片っ端から読んで行くと、全体として一つの方向性が見えてきます。

それが何かと言うと、
「個人」
「なぜ私たちは“個”として生命を与えられたのか?」

そう言うテーマがあるように思えてなりません。

「目標を紙に書くと願望が実現しやすい」
という情報について、
本当に“誰でも”「紙に書けば夢が叶うのか」と聞かれると、それは、答えは一つしかありません。

“誰でも”叶うわけではありません

それで叶った人もいるし、叶わなかった人もいる。
それが真実でしょう。

結局、
願望実現とは、
自分を称賛する、ということとセットである気がします。

例えば、『一億円』欲しい、という願望を持ち、
紙にその願望を書き続けた結果、
宝くじに当たったとしましょうか?

その一億円を手にした時、
同時に、自分のことを称賛できるでしょうか?
今まで年収300万のセルフイメージを持っていた人が
一億手にしたことで
“自分て、なんて素晴らしい存在なんだろう、よくやったぞ自分!”
てな感じで自分を称賛できるでしょうか?

おそらくそうではないでしょう。

このお金をもたらしてくれたのは、
神様のおかげだ、と思ったり
紙に書くと夢が叶うことを教えてくれた本の著者のおかげだ、
と思ったりするのではないでしょうか

そのように思った時点で、
一億のお金を持つに値しない人物であることが確定するのではないかと思うのです。


どんなことに情熱を注ぎこめば
幸せになれるのだろう。
また、それを見つけるには、どんな態度で毎日を過せばよいのだろう。
大金を手にしたとき、そのお金でどんな経験をすることが自分に満足をもたらすのだろう。

こういう質問を自分に対して投げかけ、
自分でそれに答えていく。
そうすると、潜在意識とやりとりを行ったことになり、
潜在意識が方法をさがしてきてくれる。

よくよく世界をながめていると、
『こういう経験がしたい』という願望の方が、
『1億円欲しい』という願望より、自分の感情を高ぶらせ、細部にわたってイメージを喚起させてくれるものであることに気づきます。

私たちは、それらの経験に直でつながろうとする前に、「とりあえず経済的な余裕を」などと考え、結果「お金持ち」にもなれず、したかった経験も未達のまま何年も無為に過ごしてしまうのです。
そして手元に残るのは、「とりあえず続けてきた、本当は好きでもなんでもない仕事に関するスキルと知識」
しかし、いくらこんなものを持っていても自分以外の誰かに影響を与えたり、感動させたりできるはずもありません。
そういう人の末路は、当然というか、至極まっとうな形、『孤独死』になるのではないでしょうか?

こういうことに一刻も早く気づくべきだと思うのです。
そして自分というありのままの存在から出発して、自分の好きなもの、興味を引かれるものを手がかりに人生を再構築すベきなのです。







posted by となーす at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

夢が勝手にかなう脳


夢が勝手にかなう脳 (講談社BIZ)


『物理次元はA次元の写像である』(P51)
(A次元=アブストラクト【抽象】次元のこと)

とうとう出ましたね、この言葉。
本のページをペらペらめくっていると、
この文章がバーンと眼に飛び込んできました

これはまさに
『原因』の世界
のことではないですか。

この人の主張はずっと変わらず
「抽象思考をするとIQが上がる」というもの
目標を思い描くなら抽象度の高い次元でせよ。と言ってきているのですが、

ざっと説明すると、
「年収1000万円」という目標を掲げて、努力しても叶わない人が多いのは
1000万稼いだ人のやり方を真似てしまうから、
人はそれぞれ資質が違うのだから、他人のやり方で自分が1000万稼げるわけでは必ずしもないわけですね。

それを回避するには、自分、とか、日本人とか、男とか女とか、物質の次元を離れて
地球規模や、宇宙規模で自分の使命、というのを俯瞰してみるということ。

自分の使命が何か、を知っている人にとっては、お金はただの紙切れになる。
自分の使命を知っている人は、お金よりも何よりも強いということ。

そこまで俯瞰して、この物質次元を見渡せば、お金を1000万手に入れる方法なんかあっという間に見つかる。
と、そう言う話なんです。

いかにもインテリ的発想で、気持ちいいので、この人の本は大好きです。
かなり初期の「洗脳護身術」からずっと読んでます。

私は「結果」の作者と
言い方が異なるだけで言っている内容は同じなんだ、と思っていたのですが、ここまでピッタリになると面白いですね。

要するにアファメーションのやり方についての本なのです。



posted by となーす at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

気付き



平秀信さんという人のメルマガを読んでいたら
Mr.Xという人との対談音声を期間限定で無料で配布していたので、ダウンロードして聞きました。
(平さんがどういう方か、知りたい方は、申し訳ないですが、検索して調べてください)

この対談で、平さんのお相手のMr.Xさんが大変印象的なことを言っておられていたので今回はそれを書きます。

続きを読む
posted by となーす at 14:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
[無料診断]今ならもれなく、あなたの傾向と恋人候補データさしあげます
【無料】わずか12問で、あなたの恋愛観をズバッと診断!!
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。